毎回同じ画角で撮影をするようにすることで、良い時と悪い時のスイングの判断ができるようになります。
逆に毎回違う画角で撮るくらいであれば撮らないほうがいいくらいです。
なぜなら画角によってスイングの見え方が変わってしまうからです。
正しくスイングの良し悪しが判断できるように確認していきましょう。
スイング動画撮影のポイントは2点。
撮影時のカメラ位置と高さです。
後方から取る場合は
カメラ位置は【手の真後ろ】。
高さも【手の高さ】になるように設置しましょう。
↓↓↓↓↓

正面から撮る場合は
カメラ位置は【手の前】。
高さも【手の高さ】になるように設置しましょう。
↓↓↓↓↓

毎回同じ位置から撮るようにして、常に見比べながら練習していきましょう!
●おすすめの分析アプリの使い方
Android▼
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.mappleon.android.kizuki&hl=ja&pli=1
アプリの使い方▼
無料オンラインサロン開設!
shun|大人ゴルファーのための上達サロン
あわせて読みたい


無料オンラインサロン shun|大人ゴルファーのための上達サロン
参加特典の限定コンテンツは随時追加中! ●ドライバー飛距離アップ三原則 ●「80台を連発」する人と「ずっと100前後」をさまよう人の違い ●ベスト更新するために知るべき...
ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
ブログでは原則論をお伝えしていますが、実際のスイングは1人ひとり違うため、”あなたのスイング”を直接見ないと本当の改善ポイントは見えてきません。
オンラインレッスンでは、Zoomという無料のビデオアプリを使い、リアルタイムでのスイング診断を鳥居俊佑、本人が行います。
まずは体験会から、お気軽にどうぞ。


コメント